■ 著 書 紹 介 ■

アマゾン内のKindleストアで短編の電子書籍を出版しています。
通勤途中の社内でお手軽に読める短編です。
(紙の本ではないのでご注意下さい。スマホあるいはタブレットでお読み下さい。)
    


会社の税金はゾンビだった (電子書籍)

「あそこのお店は繁盛店なのに1円も税金を払っていないらしい」という話をよく聞きます。 そんなうまい話があるのでしょうか。 儲かっていれば必ず税金は発生します。 会社は節税をしなければ損なのでしょうか。 本書では節税とはそもそも何なのかということを解説しています。



30%キャッシュバックのうまい話 (電子書籍)

効率的に税金を減らすためには税金計算の理屈を理解しておく必要があります。 経費を使うと税金は減りますが、使った以上に税金が減ることはありません。 逆に儲けた以上に税金を支払うこともありません。 本書では税金計算の理屈そして節税効果の本質をわかりやすく解説しています。



BASIC損益計算書 (電子書籍)

損益の計算過程で各種の利益が出てきますが、どれをどのように見ればいいのかよくわかりません。 そこで本書では損益計算書内の計算項目のうち、どれをどのような観点から見れば良いのかを 上場企業の実例を交えて解説しています。



時代はバランスシート(貸借対照表) (電子書籍)

損益計算書は損益情報を示し、貸借対照表はお金の情報を示しています。 損益計算書だけを見ていてもお金のことはわかりません。 貸借対照表も見なければ財務的な破綻の兆候に気がつきません。 資金面で後手にまわると経営が悪循環になります。 業績低迷期には貸借対照表をみることが重要であることを認識する必要があります。